ESG・サステナビリティ

統合報告書

味の素グループとは
  • 味の素グループは、1908年に「日本人の栄養状態を改善したい」と強く願っていた池田菊苗博士が発見した「うま味」を、1909年に創業者である二代鈴木三郎助がうま味調味料「味の素®」として製品化したことから、その歴史が始まりました。そして、その志を受け継ぎ、「食」と「健康」を通じて社会課題の解決に貢献しながら、事業を拡大してきました。これからも、「食」と「アミノサイエンス」の事業を通じて、人と地球の健やかな未来に貢献する持続的成長力のある「確かなグローバル・スペシャリティ・カンパニー」を目指します。

2018年3月期

社長メッセージ

社会課題の解決に取り組むグローバルリーダーとして、
「食」と「アミノサイエンス」の事業を通じて、
人と地球の健やかな未来に貢献し続けます。

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財務担当役員メッセージ

株主価値の一層の向上を目指して、
ROE向上および営業キャッシュ・フロー最大化に
重点的に取り組みます。

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味の素グループが目指す創造価値開く
2020年度統合目標 開く
経営基盤 開く

サステナビリティデータブック

本データブックは統合報告書で紹介しきれない詳細な情報を掲載しています。

マテリアリティ開く
ステークホルダーエンゲージメント 開く
サステナビリティに関する活動報告開く